■動かない車でも買取してくれる業者があります

 動かない車・過走行車・中古車などで下取り"0円"と言われた車でも現金で買取してくれる業者があります。 ですので、下取りが”0円”だからと言って廃車にする必要は全くありません。

実際に、下記買取サイトが「このHPのタイトル写真の事故車(管理人の車なんですが…)」一度チェックしてみて下さい。

中古車、動かない車、事故車でも買取業者から見積りが取れる公式HPです↓

■中古・事故車・動かない車・廃車の買取

(スマホ・PCから45秒で入力できます)


あまり知られてないのですが、車が動かなくとも修理などで必要になる部品の中古市場は非常に大きいのです。(リビルド品と言って、新品を買うより安い点と、古い車など交換部品がない車などの修理品として非常に重宝されています)
ですので、動かない車や古い車、事故車・過走行車でも現金、お金になるのです。

ディーラーで車を買い替える時や、売る時に「古い・動かない・過走行」だったりすると下取り0円とか言われますが、買い替えするなら「廃車はサービスします」とか、「もう少し値引きがんばります」などとよく言われますよね、ではその廃車費用とか値引き分ってどこから出てるのでしょうか?

もちろんディーラーや販売会社の努力もありますが、あなたが持っていた”下取り0円の車”を買取業者へ売っているパターンがあるんですよ!(と言うか大半は売っています)

であれば、直接あなたが買取業者へ売った方が色々なマージンが引かれないし、さらには面倒な手続きも買取業者がやってくれるので、「下取り0円」と言われた車でも買取業者へ売った方が楽ちんですしお金にもなるので、ディーラーへ持っていくのと比べるまでもありません。

ちなみに、タイトルの写真は私の当てられた車なのですが、もちろん下取りは0円…だけど、買取り業者に直接売るとなんと6万円でした。

後はどこに売るかと言う事ですが、もちろん複数の買取店で競争してもらい高値を出した店に売る事となるわけです。

実際に車を売るために競争をしてもらう買取サイトは、ガリバーなど大手だけで10社程度、その他を合わせると恐らく50社位あってどこが本当に良い所なのかよくわかりませんよね…私も良くわからなかったので、実際にさんざん電話して調べて(小規模サイトを除き36社位電話しました)みたのですが、本当に使ってみてよかったと思ったのは以下の3サイトだけでした。

1.事故車・動かない車・廃車の買取に絶対の自信をもっている「カーネクスト」

2.下取りより平均16万円高い査定実績がある「ズバット車買取比較」

3.丁寧にプラス査定をしてくれた「ガリバー」ですね。
私の経験とはなりますが、対応を含めてこの3社ならあなたの愛車を高く買ってくれるはずですよ。


下記になぜよかったかのポイントをまとめています
ので、皆さんの参考になれば幸いです。
尚、車は”なまもの”なので早めに売った方が高く売れます!なので早めに見積もりを取って下さいね。


カーネクスト(事故車ならここが管理人おすすめ)
チェック廃車・事故車・放置された車の買取専門の会社。
申込みから、車両の引取、レッカー代、その後の廃車手続きにかかる費用は完全無料。

車種は軽自動車・普通車からバス、ラックなども対応可能なので、幅広く動かない車などを現金化してくれます。
水没・車検切れの車でも大丈夫でしたよ!


ズバット車買取比較(少しでも動くならココ)

チェック何と言っても”下取りより平均16万円以上高い査定実績”
これは非常にインパクトがありました、実際に私が依頼した時も16万円以上高いかは別にして確かに他より高い査定でしたので、良い業者が複数登録されているのと各社の競争がきちんと動いている証拠ですね。
見積もりを取る業者が多すぎると時間調整が大変なので、競争させるにしても、3社~5社程度にしておく方が業者に対してじっくり価格交渉ができる為、結果的に高く売れる場合が多いです。

買取業者を6社以上呼ぶと、査定時間の調整だけで大変になり、価格交渉どころではなくなるので注意して下さい。

⇒調査結果は「車の乗り替え・売却に関する実態調査」(2014年1月28日~2014年2月4日)の集計結果より


チェック今見ているスマホ・PCから約1分で査定申込み可能
査定申込みは住所を含めてたったの8項目(1分で申込めます)なので簡単に申し込めます。もちろん査定申込みは無料ですのでお気軽に。
個人的には申込み後もスマホだけで対応できるので楽ちんだったのが大きいです。

チェック面倒な手続きは買取店がすべてやってくれます
売る店を決めたらあとの手続きはすべて買取店がやってくれます。
廃車の場合、抹消とか面倒な手続きを自分でする、ないしはお金をかけて業者にやってもらうのですが、売る場合は手続きは業者がしてくれてさらにお金ももらると言う、知っていると知らないでは雲泥の差ですね。


☆公式HPにはたくさんの買取事例が載っているので、本当に高値かどうか確認してみてくださいね。

無料で比較見積もりが取れる「ズバット車買取比較」公式HP↓
大手を含む100社以上の車買取業者から、最大10社に無料一括査定依頼


■上記の一括買取サイトとの比較対象として、中古車取扱い高NO.1の「ガリバー」も押さえておきました.
最終的にはズバットで見積もった買取店になりましたが、日本車ならガリバーの方が高くなる可能性もある様です!

チェックガリバーは「いい所を探して」プラス査定してくれます
他社はいわゆるマイナス査定なので色々とプラスの部分は自己申告がいるのですが、ガリバーは元よりプラス査定なので自分で気づかなかった事もプラス査定してくれて、安心して査定を受ける事ができました。

チェック海外販路を持っているので日本だけの査定よりの高値がつく場合もあり

公式HP⇒中古車買取実績No.1ガリバー

 

見積もり・査定は無料ですし、入力も1分程で出来るので試して見てくださいね。


これだけは守りたい高値で売りたい時の注意!

「査定した直後にすぐに契約」はやめておく。

これだけなのですが、これが以外と難しいのです…
査定にくる営業マンは日々車の査定をしているプロの方です。 もちろん車売買のビジネスなので出来るだけ早く・安く買って売りたいので、「今だけ、あなただけ」と限定し、「即決して頂ける金額なので他社にはこの金額は出せません」と言う定番フレーズを使ってすぐに即決を求めてきます。(このセリフ、個人的には何回も聞きました…そういう所に限って安かったりします…)

その金額にあなたが納得するなら問題はないのかもしれませんが、まずそういった煽り?を入れてくる業者が一番高い買い取り金額を提示している可能性は私の経験上まずありえません。

自信がある業者は、「いいですよ他社も見てから連絡下さい」と本当に高値を付けている自信と思いますが、こちらが不安になるほどがっつき感がない場合が多いです。 ですので、今すぐ、即決!を求める買取業者には査定額を聞いておいて丁寧に、他社の金額を見てから考えますという事をお伝えし一旦引き取ってもらいましょう。

それでも車の相場は動いているので今決めないと、っと粘る営業さんもいるとは思いますが、他社がもうすぐ来ますと言えば基本的には下がってくれます。

後は次にくる買い取り業者へ売る側の常套句、「一番高い査定をつけてくれた所に売ります」と、「あの業者はxx円でしたよ」っと教えるだけで車の査定価格を上げる事ができますので頑張って下さい。
と言っても、やりすぎる(買取業者の利益が確保できない場合)と営業マンも帰ってしまうので注意が必要ですが…1回はまず大丈夫なので試してみて下さい。

ありがちなのが、営業マンと話をしている中でせっかく来てもらっているのに決めないと悪いかな?とか、ここまでしてくれるのでこれで決めようかな?と考える様に誘導され1番に来た買取業者の金額で決めてしまうパターンです!

このパターンだと、各社で競合させる事なく決まってしまうので、買い取り業者の狙い通りになり高値を知らないまま売ってしまう事になるので注意して下さい。

なので、「すぐ契約するのではなく」きちんと数社からの見積もり買取査定額を見てから、本当に一番高値を付けてくれる買取業者と契約をしましょう。 もちろん、数社査定してもらうのに1週間以上かかっても査定額は変わりませんので安心してください。(営業マンが言うほどすぐに相場は動きません)

ただし、各社の査定が終わるまでに車検が切れる場合はさすがに査定額が変わるので、車検が切れる前に査定をしもらってから売りましょう。

■動かない車や事故車などを廃車をするのはちょっと待ってください!その車、買取りしてくれる所がありますよ


廃車しようとしている車


 事故車や不動車(動かない車・車検切れ・車両保険未加入・過走行車・水没車でもOK)でも査定がつく時代になったのです。

 昔はそんな事はなく廃車料を支払ってまで廃車にしていたのですが、今はそういった車でも再生したり、部品取りしたりでどんなにボロボロでも価値がつく様になりました!

なので、お金を払ってまで廃車にするのはものすごくもったいのです…(私も動かない車を売って実感しました)

さらに買取業者に買い取ってもらうと、お金が手に入るし、本来あなたがする必要があった面倒な書類作成も業者が代行してくれるので言う事なしです。

■買取ってもらうメリット
①本来なら廃車費用がかかる(普通車で25,000円程度)のですが、不要になります
⇒抹消登録費用、リサイクル料、解体費など

②廃車と思っていた車が現金になる!(リサイクルの視点からも地球に易しい)

③廃車に必要な書類の準備が必要なくなり、あなたの時間が節約出来ます
⇒抹消登録、運輸局へ届け出、他各種書類



■動かない車や事故車になぜ高値がつくのか??

事故車をレッカー車で運ぶ



①車のパーツとしての市場

 事故で動かなくなったとしても使えるパーツは残っています。特に自動車には金を利用している様な高価なパーツも多く、結構良い値段でオークション等で取引されています。なので、動かない車でもパーツごとに売れば利益を取る事は可能なのです。

事故車専門の業者はそういったパーツを車から取り出して再販売してるのです、なので事故車を査定に出しても相応の値段がつくと言う事です。(ディーラーは単純に廃車行きです…)

もちろんこれらの解体を自分でしてパーツごとに自分で売れるならその方がお金にはなりますが、手間と時間を考えると素人ではかなり無理がありますね。

 

②海外での日本車市場
日本の中古車は故障しない、高性能の割に値段が安いと言う事で海外でも大人気になっているんです。

日本は過走行車(10万Kmオーバー)や6年落ちと言った車は敬遠されがちなのですが、海外では車検制度もない所もあり、壊れない日本車はいくら走っていても一定の需要があり、意外な高値で取引されているのです。

そういった背景があり、事故車や不動車であっても値段をつけて買う業者がいるのです。

■事故車などを査定をした方の口コミ実績(抜粋版)
①トヨタ プリウス(古い過走行車):最高と最低額で45万円差
事故車 トヨタプリウス 買取査定

過走行車なので査定がつくかどうか心配でしたが、45万を提示してくれる所があったので大満足です!一括見積ならではのメリットと思いました

②トヨタ アクア(事故車):最高額と最低額で25万円差!
トヨタアクア 事故車 査定

ガードレールにあててそのままにしていた車の査定をお願いした所、車を置いていた修理工場の方にも挨拶されていた。 車の査定の為の点検もしっかり見ておられたことで査定金額もよかったです。


③ホンダ フィット(古い過走行車): 最高額と最低額で17万円差!
ホンダフィット 中古車買い取り査定

初めて一括査定の見積もりを使いました。当初はディーラーに引き取ってもらうことを考えていたのですが、ダメもとで査定をお願いしました。ネットで査定を申し込んだ後、すぐに各社から電話あるいは、メールで次々と連絡が入りました。

その中から、5社に査定を依頼して同条件で車を見てもらい、一番丁寧で価格もよくだしてくれた所に決めました。誰でも簡単に申し込めて、分からない事があればなんでも答えてくれてさらに高く売れてよかったです。


■個人で車のオークションに出した方が高く売れるのでは?

最近よくご質問を頂くのが、タイトルにある様に個人で車のオークションに出品した方が高値で売れるのか? と言う質問です。

確かに、車のオークションは大きく2種類あるのですが一般的にはあまり知られていませんので、ここで分かりやすくまとめてみましたので、皆さんの参考になれば幸いです。

☆大きく2種類ある車のオークション
①車の関連業者のみが参加出来る(一般人は参加できない)中古車オークション
②ヤフオク!の様に広く一般的に開放されているオークション

その他もあるかもしれませんが、この2つが主だったオークションなのでそれぞれを詳しく見ていきましょう。

①の自動車販売店や車関連業者による中古車オークション、こちらは主に車業者向けの専門オークションです。基本的には一般に開放されていませんので 、参加資格が色々と決められています。

それでも、参加費・保証金(10万円程度)を支払えばオークションに参加出来るものもあったりしますが、基本的に自動車販売店など車関連業者に限られます。(事業者と認定されるには、古物商許可取得したり、店の概観の写真やそれなりの保証金等が必要です) ちなみに事業者に限られている方が大規模なオークションになり、一回のオークションで1,000台~出品されるものとなります。

尚、このオークションは常時開催されている訳でなく、ある一定期間ごとに開催となるので、すぐに出品したいと思ってもしばらく待つ必要が出てくる場合もあります。

価格も様々です、流通価格となっているのでオークション開始価格は市場価格よりは安い価格からの開始ですが、人気車種、色、流行などで変化するので なんとも言えません。
やはり、人気車種・マニアな車種は高値が付きやすい傾向にあります。 (落札率は高めです)

一番の特徴は、オークション主催者が出品する車の評点(概観、内装、内燃機関など)をつけて公開する点です、この情報のおかげで購入する側は事前にある程度車の状態がわかると言う流れです。(もちろん現車を見る事も出来ます)

主催者側が公開している基準の評点なので、同じ車種を比べても良い所と悪い所ががはっきり分かるので、購入される側は簡単に比較する事が出来て便利です。
後は、事業者間取引となるので、落札から引き渡し現金受領まで細かい手続き(陸送費、名義変更など)もきっちり決まっており、まず詐欺行為などがない点が大きいメリットになります。

個人がこの車事業者向けのオークションに出品するとなると、コネを利用して出品するか、オークション代行業者を利用して出品する事になります 。

出品する場合はいくらかの手数料がかかる事となります。特にオークション代行にお願いするとなると、最低でも5万円以上かかる場合が多く、その他、陸送費(会場への運搬など)などが必要に応じて必要になります。
ですので、買取業者とオークションどちらがいいかとは一概には言えませんが、人気車種や絶版車などはもしかすると買取業者よりもオークション代行業者経由で出品した方が高く売れる可能性あります。 (もちろん売れない場合でも手数料はかかるので注意が必要です)

個人的にはオークションは不確定要素が多いので、買い取り業者でささっと売却してしまうのが簡単で時間もかからないので気に入っています。


②ヤフオク!の様なオークションですが、主に個人が出品し・個人が落札する形態になります。
もちろん、法人(ストア)として出品出来る形態もありますが、今回はお気軽に出品できる個人と言う事で話を進めます。

基本的にオークションに登録(ヤフオク!ならは高校就学が可能となる年齢に達している満15歳以上(中学生を除く)が対象と なります、車を出品するなら最低でも18歳以上ですね)が出来れば個人で誰でも出品できるのでかなり簡単に出品する事が出来ます。

こちらも個人取引となりますので基本的に現金決済となり、車事業者向けと変わりはありません。
ヤフオク!の良い所は個人出品なので、あなたが好きな時に出品が出来る事です。もちろん各種写真や説明文は考える必要はありますが、事業者向けのオークションに比べるとかなりハードルは下がります。 (会場まで車を運ぶ必要もありませんし)

手数料は、ヤフオク!の場合は3,024円なので、車事業者向けのオークション代行に支払う金額よりもかなり格安で出品出来ます。

ならヤフオクでいいんではないかと思いますが、ぶっちゃけ面倒くさいんですよね…写真撮って、説明文考えて、出品して質問に回答して、落札されたら手続きを色々して…と、色々と面倒なのです、個人的にですが… (落札率も??なので…)

これらの作業が苦にならない方ならヤフオク!も「あり」なんではと思います。
ちなみに、ヤフオク等のオークションに出品して落札された場合、詐欺に合わない様に以下の6点には注意しておきましょう。

■個人でオークションに出品して落札された場合の注意点
①売却に際して落札頂いた方の免許証等コピーを頂く
②名義変更期限・引渡し後のクレーム無し・交通違反等の対応などの念書を作成して捺印を頂く (車輌を犯罪に使われたり事故等起こして逃げられてしまう可能性を想定してです)
③名義変更完了までの保証金として1~3万円は預けてもらった方が良いです
④遠方の方が落札された場合、車庫証明申請書のFAXを頂いてから車輌と書類送付の方が安全です
⑤自動車税は4月1日に所有している方に納税義務がありますので、4月の売買であれば、落札された方より月割りの自動車税をもらって下さい ⇒納税後、新所有者に納税証明書及び署名捺印済みの過誤納金還付請求書を添付して送付します
⑥念の為、最初の念書で決めた期日までに名義変更が行なわれない場合は、盗難届けを出す事を事前に連絡しておきましょう ⇒名義変更をしないと所有者は出品車のままなので…

上記を実施すれば、ほぼ詐欺的なものには合わないと思いますので参考にして頂ければ幸いです。

☆まとめ:車事業者向けも個人向けのヤフオクの様なオークション、それぞれ長所・短所色々あるのでご自身の車のスキル、かけられる時間などを考慮してど ちらが良いかを決めればよいかと思います。当サイトでは時間がかからない、面倒な処理もすべて行ってくれる買取業者への売却をオススメしてい ます。(がんばれば高値も狙えるので…)


■中古車や動かない車を売った時の自動車税還付について

基本的に軽自動車以外の「中古車や動かない車」を買い取り業者へ売った場合、自動車税の還付があります。
※軽は税率が低く軽自動車税となる為還付はありません

車を売却して、買取業者が還付の手続きが完了した翌月から翌年3月までの月割計算されたお金が戻ってきます。
「還付は口座振込か送金通知書(金融機関で換金できます)」です、少しでも返ってくるとうれしいですね。

ただし、注意が必要なのが以下2点に当てはまると還付されるお金が減ったり、追徴金を請求されたりするので車を売るタイミングを調整した方が良い場合があります。

①4月に買取業者へ売却にした場合、還付はなく1ヵ月分の自動車税が請求されます →自動車税は、毎年4月から翌年3月末までの期間の税金の為、いくら乗っていなくとも4月の段階であなた名義であれば月割りの請求となるので4月分、一ヵ月の請求が来るのです。

②あなたが住民税や事業税など、地方税を支払ってない場合は還付金から差し引かれた残りの金額が返金される事となります。 もちろんですが、自動車税の返金分よりも地方税未納分の方が多い場合は返金はありませんし、そもそも、自動車税自体を支払っていない場合は返金されず、逆に未納している期間分の追徴課税が請求されます。

尚、返金手続きについてですが、自動車税は「永久抹消登録・一時抹消登録」どちらでも返金されます。 「永久抹消登録」とは車を廃車・解体して二度と乗れない様にする事で、「一時抹消登録」とは一時的に 公道走れない様にする手続きです。

基本的に私たちは売る側なので、上記の抹消方法は買取業者へ依頼する事になると思います。 (買取業者が転売したいなら一時抹消ですし、部品取りにするなら永久抹消になります)
いずれにしても、自分で還付処理を始め名義変更など車を売却するには非常に面倒な作業と言うか書類があるのですが、買取業者へ任せてしまえばほぼ何もする事もなく処理をしてくれるので楽チンです。

☆まとめ:余計な税金を支払わない為に、車を売る場合は3月末までに買い取り業者へ売ってしまいましょう。 自動車税に限らず地方税を含め、税金はきちんと支払っておきましょう。


事故車一括査定まとめ

口コミで紹介した様に査定額が50万円近くまで変わってきますので、色々な所から見積もりをした方が高く売れますね。

入力も1分程なので、事故車・過走行車、不動車を持っている方は試してみてくださいね。

①確かに他のサイトより高い査定を実感できる「ズバット車買取比較」


②他社にはないいいとこ探しプラス査定のガリバー

 

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